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アルミホイール
 
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ご注文頂きますと、随時メーカーに正式発注致します。メーカーから 納期回答があり次第、当店からお客様へ予定納期をご連絡させて頂きます。
※時間帯にもよりますが、基本的には当日〜翌営業日の納期ご連絡となります。

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ご注文頂きますと、随時メーカーに仮納期確認致します。メーカーから仮納期回答があり次第、当店からお客様へ仮予定納期をご連絡させて頂きます。
※時間帯にもよりますが、基本的には当日〜翌営業日の仮納期ご連絡となります。
※銀行振込、安心支払いはご入金確認後のメーカー発注となります。ご入金のタイミングによっては、急なメーカー在庫変動により大幅に納期が遅延する場合もあります。お急ぎの場合は代金引換をお勧め 致します。

※上記は納期のご連絡になります。出荷のご連絡ではありません。出荷確定後に 再度ご連絡となります。
※ご注文日が土日祝の場合は、翌営業日からのご連絡となります。
※メーカーからの納期返答時間によっては、当店からお客様への納期ご連絡が1日程 度遅れる場合があります。

 
 
【ご自身のお車のタイヤサイズの意味と調べ方の例】


タイヤ幅の規格です。この例ですとおよそ245mm幅の規格と思って頂いて結構です。規格なので実寸が245mmというわけではありません。スポーツタイヤになるほど同規格でも実寸が大きく(太く)なる場合がありますが、無改造の一般車ですと車のボディとは数センチの余裕はありますので、お車に装着している前輪タイヤと後輪タイヤの数字を間違えず控えておけば問題ありません。一般的には145・155・165・175・185・195・205・215・225・235・245・255・265・275・285のいずれかとなります。
タイヤの扁平率の規格です。この例ですと45扁平となります。偏平率とは、タイヤの断面幅に対する断面高さの比率を表す数値ですが、タイヤを横から見たとき、数字が小さければ薄く、数字が大きいほど厚く見えるという感覚でOKですので、お車に装着している前輪タイヤと後輪タイヤの数字を間違えず控えておけば問題ありません。一般的には80・70・65・55・50・45・40・35・30のいずれかとなります。
タイヤがラジアル構造あるという意味です。現在の乗用車タイヤはほぼ全てラジアル構造なので「R」もしくは「ZR」と表記されているはずです。「ZR」は240km/h超の速度まで対応しているという記号ですが、最近は   Δ梁度記号で判断出来るようになったので、あまり「ZR」とは表記されなくなりました。
タイヤリム径の呼称です。この例ですと18インチホイール用のタイヤを使用しているとなります。タイヤとホイールのインチが違うと絶対に装着出来ませんが、お車に装着している前輪タイヤと後輪タイヤの数字を間違えず控えておけば問題ありません。一般的には12・13・14・15・16・17・18・19・20となります。
荷重指数やロードインデックス(LI)と言われています。このタイヤがどれぐらいの重量に耐えられるかという数字です。数字が大きいほど、より重たい重量に耐えられます。数字が小さくなると今よりも車の重さに耐える力が弱くなってしまいますので危険です。お車に装着しているタイヤの数字だけ間違えず控えて頂き、同じ数字か今よりも大きな数字のタイヤを選びましょう。
タイヤの速度記号(スピードレンジ)です。規定の条件下でそのタイヤが走行できる最高速度を示しています。「L」はバンやライトトラックに、「Q」はスタッドレスタイヤによく使用されます。「W」・「Y」・「(Y)」などは高性能な   タイヤによく表記されています。最高速度が高くなるほど高性能ですが、高ければ高いほど素晴らしいわけではありません。それだけの速度に耐えられるということは、タイヤ自体の剛性が高くなり乗り心地に若干の影響(乗り心地が硬くなる)ということも想定されます。一般的な乗用車ですと、国内メーカーでは「S」以上のタイヤが基本となりますしタイヤサイズによってある程度の速度記号は決まりますのでお好みで選んで頂いても結構ですし、特に気になさらなければ、今は「V」だけど「H」でいいかと一つくらいなら記号を下げて頂いても構いません。


KAISER KR20A NS-2R Pilot Super Sport POTENZA S001 ADVAN Sport V105 REGNO GR-XI BluEarth-A AE-50[Z] PROXES R1R 595RS-RR 595RS-R VEURO VE303 Primacy 3 ADVAN dB V551 PROXES C1S SPEC-a DIREZZA ZII★ STAR SPEC ADVAN NEOVA AD08R POTENZA RE-71R ENERGY SAVER+ ECOPIA EX20 BluEarth AE-01F DIREZZA DZ102 POTENZA Adrenalin RE003 Pilot Sport 3 S.drive LE MANS4 LM704 EAGLE REVSPEC RS-02 SS595 KAISER KR20 PROXES T1 Sport NITTO ハンコック NEXEN NS- エナセーブ RV504 TRANPATH mpZ ECOPIA EX20RV エナセーブ EC203 NEXTRY ECOS ES31 DNA ECOS ES300 SINCERA SN828 EAGLE LS2000 Hybrid II TRANPATH LuII REGNO GRVII BluEarth RV-02
【一般乗用車用/タイヤ銘柄選びの例】

当店のタイヤ選びの基準は、ダンロップ ルマンLM704です。
価格と性能バランスを考えると、コストパフォーマンスに優れています。
「松竹梅」で例えるとちょうど真ん中の「竹」に該当致します。

同じような位置にあるタイヤ、例えばダンロップ エナセーブEC203とブリヂストン ネクストリーなど、「どちらの方が性能が良いですが?」との質問を頂く場合がありますが、答えは「同じようなタイヤのメーカー違いです。」としかお答え致しません。当店はタイヤメーカー系列の販売店ではありませんので、様々なメーカーを扱うことが可能です。
そのため、同一レベルでのタイヤで、メーカー違いによる優劣は表現致しません。一つのメーカーに肩入れすることはありませんし、お客様により使用感優劣の評価は様々ですので当店も表現しかねます。同様に、「どちらの方が減りにくいですか?」との質問にも「同じようなものです。」としかお答え致しません。
インターネットで検索すると、個人さまのページなどで色々評価していますので、そのように各個人さまの意見をご参考に判断されるのも良いかもしれません。同じタイヤでも人によって真逆の評価をされていることも多々あります。前回どのようなタイヤを装着されていたかでも比較対象が変わるからかもしれません。

多くのお客様は一度タイヤ交換をすると何年も使用すると思います。そのため失敗しないタイヤ選びはスタンダードクラスではなく、ミドルクラスのダンロップ ルマンLM704を基準としています。
あとはお好みによりご選択頂けたら幸いです。ただし、上記理由により同じ黒四角枠内のタイヤの優劣は当店でお答えは出来ませんのであしからずご了承頂けますようお願い致します。



Q.
ミニバンだけどダンロップ ルマンLM704を装着してよいのか?
A. ダンロップ ルマンLM704はミニバン専用ではなくミニバン推奨として使用出来ますが、ミニバンは車体が高重心ですしサスペンションのストロークも大きいですから、片減りを抑えてタイヤを長持ちさせようと思えばミニバン専用タイヤをご選択頂いた方が懸命です。あと一年しか乗らないなど短期間使用でミニバン専用と価格差が大きい場合はダンロップ ルマンLM704でよいと思われます。

Q.
スポーツカーだけどダンロップ ルマンLM704を装着してよいのか?
A. スポーツカーでも高速道路を使用せず、無改造で、市街走行のみで制限速度を遵守して走行される方は、ダンロップ ルマンLM704でも良いと考えます。
ただし、大馬力や大トルクのお車の場合は、静粛性を犠牲にしても安全のためにグリップ力の高いタイヤをご選択頂いた方がよいと思います。
グリップ力を求めるとブロックパターンが大きくなりコンパウンドも柔らかめで減りも早めになり、どうしてもロードノイズが大きく低音になりがちですが、その見返り?として馬力やトルクに対して安定したグリップ力を得るわけです。

Q.
純正がランフラットタイヤだけどランフラットタイヤは乗り心地が悪すぎる。ダンロップ ルマンLM704に交換してもよいのか?
A. 純正ランフラットタイヤからダンロップ ルマンLM704に限らず一般タイヤに変更される場合は、事前に必ず自動車ディーラー様でご自身のお車に付いているホイールへの装着可否や安全性をご確認・ご納得の上ご注文してください。
※純正ランフラットタイヤ一般タイヤに変更される方は多いですが、タイヤメーカーも当店も、ランフラットタイヤから一般タイヤへの変更の推奨はしていません。

Q.
SUV車だけど、サイズ設定があればダンロップ ルマンLM704を装着してもいいのか?
A. SUV車用の方が重たい車重に合わせ、タイヤの横面が頑丈に作られていると思われます。同じサイズで同じ荷重指数でもタイヤ単体の重さがかなり違います。
基本的にはSUV車用を装着した方がよいですが、街乗りで舗装路しか走らないのでと乗り心地や静粛性を求めてダンロップ ルマンLM704を「敢えて」装着する方もいらっしゃいます。その場合、具体的な数値はありませんが、一般乗用車に装着した場合に比べて溝の減りやタイヤの寿命が早くなると思われますので、お勧め出来るとは一概には言えません。最近はSUV車用タイヤの性能バランスも上がってきていますので、SUV車用タイヤを装着する方が懸命かと思われます。

Q.
ハイブリッドカーだけど、ダンロップ ルマンLM704でよいのか?
A. 例えばトヨタのプリウス、このお車は純正装着タイヤがある程度の静粛性を考慮しています。エンジン音があまりしないので、タイヤの音もある程度抑えられるように作っているのでしょう。ダンロップ ルマンLM704以上のタイヤを選んだほうがよいと思いますが、実際は安めの特価タイヤを装着する方や、より静粛性の付加価値のついたタイヤを装着する方やとさまざまです。アジアンタイヤを装着する方はほとんどいらっしゃいません。
特価タイヤとダンロップ ルマンLM704の静粛性の差はどれぐらいなのか?と疑問に思った方は、ダンロップ ルマンLM704もしくはそれ以上のタイヤを選んで頂いた方が懸命と思われます。

Q.
ダンロップ ルマンLM704よりも安いタイヤはダメなのか?
A. 特に問題ありません。スタンダードクラスのブリヂストン ネクストリー、ダンロップ エナセーブEC203、ヨコハマ エコス、グッドイヤー LS2000ハイブリッド2なども売れ筋タイヤです。ただタイヤ選びの基準をダンロップ ルマンLM704にしているだけです。
安いからタイヤの減りが早いのかと言えばそんなことはありません。タイヤの価格と減りに相関関係はありません。(※高いスポーツ系タイヤは逆によく減ります)。ゴム質や静粛性やグリップ力など、タイヤの基本性能からの付加価値があまり付いていないだけの一般的なタイヤと思って頂けたら結構です。
グッドイヤー LS2000ハイブリッド2やグッドイヤー レヴスペックRS-02は昔のミドルクラスタイヤですが、販売価格相場が当時に比べて大幅に値下がりしていますので、低燃費タイヤにこだわらなければお買い得で売れ筋です。
ファルケン シンセラSN828は昔ながらのスタンダードタイヤです。10円でも安くという方でなければ、ブリヂストン ネクストリー、ダンロップ エナセーブEC203、ヨコハマ エコス(新型ES31)などをお勧め致します。

Q.
ダンロップ ルマンLM704よりも高いタイヤはそれだけの価値があるのか?
A. あります。ただ、一般走行にはそこまで必要の無い性能を付加価値として付けています。
静粛性や高いグリップ力など、付加価値は銘柄によって様々です。その性能に価値を見い出す拘りのある御客様にのみ装着して頂ければよいタイヤです。
ただ、タイヤに興味をお持ちでしたら一度だけ装着してみるとよいかもしれません。「あぁ、高かったけどあまり違いがわからなかった。」「高いだけのことはあって、車に乗るのも乗せるのも楽しくなった。」「何より運転が楽しくなった。」と色々お話を聞きますが、興味があるものは一度は試してみてください。
タイヤ交換というのは、正直余計な(嫌な)出費だと思います。しかしタイヤに興味をもつことによって、「次は何を装着してみよう?」「新製品が出たけどどうだろう?」と楽しみも生まれます。

Q.
結局、ダンロップ ルマンLM704を装着する意味はあるのか?
A. あります。ご自身のタイヤ選びの基準が作れます。
「不満無し」
このグレードあたりで他メーカーを試してみるもよし、そのままルマンを装着しつづけるもよしです。

「性能に不満」 タイヤに拘りがあるということです。次は自分好みの付加価値がついたタイヤを選んだらよいと思われます。

「価格に不満」 ある意味タイヤに拘りがあるということです。今現在、同等の性能でこのコストパフォーマンスは難しいと思われます。タイヤのランクを下げてもよいと思われます。
敢えてアジアンタイヤも選択肢に入れられてもよいかもしれません。コストパフォーマンスだけで考えるとアジアンタイヤは優れています。

「わからない」 少しお答えが難しいですが、付加価値の付いた高いタイヤを試すのではなく、国内メーカーの中でタイヤのランクを落としてもよい気がします。





アジアンタイヤは「安いから」という理由だけでご購入しないでください。アジアンタイヤはタイヤに拘りのあるお客様のご要望により販売しています。一年の走行距離がかなり多くタイヤ交換のサイクルが早い、性能面よりもコストパフォーマンスを最重要視するなど、価格だけではなくその他の理由があるお客様のためのタイヤとお考えください。
当店でアジアンタイヤをご購入頂くのは「スポーツカー」と「社用車」のお客様がほとんどです。つまり、「タイヤの交換サイクルが早い」お客様です。数か月ないしは一年以内ぐらいと交換サイクルが早いことが重要です。
当店が扱っているアジアンタイヤはアジアンタイヤの中でも信頼性があるメーカーですが、「あまり距離も走らないし週一回程度しか車に乗らない、だからタイヤを何年も交換しない」お客様は国内メーカーで一番低価格のものを選んで頂いたほうが懸命かもしれません。







 

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